CueCard
CueCard というフラッシュカード(単語帳)を作るためのフリーウェアをダウンロードして使ってみた。
試しに 「単語力」で公開されている辞書をもらって入れてみる。
手順
1. リンク先(単語リスト)をクリップボードにコピーする。(Cntl+A -> Cntl+C)
2. EmEditor に貼り付けて、テキスト形式でいったん保存。
3. 保存したファイルを Excel で開いて、要らない行・列を削り、ABの2列のみの形にする。そのままだと多すぎるみたいなので、適当に小さく区切った方が良さそう(どのくらいが適当かは不明)。
2000単語に区切って、そこから品詞別に分けてみた。
※ 編集メニュー>ジャンプ> $A6001:$D8000 で最後2000単語。
4. テキスト形式(タブ区切り)で保存。
5. EmEditor で開いて、エンコーディングをUTF-8で、”Add a unicode signiture (BOM)” ボックスをチェックした上で保存。(Excel ファイルは unicode のエンコーディングでテキスト形式(タブ区切り) のファイルにしなきゃなんなくて、それを一度にやる方法が分からない。)
5. Cue Card に import する。
メモ
- 最初は文字化けした。
- 一度に読み込む量(8000)が多すぎたのか、二回目から Study ボタンを押すとエラーが出た。
- と思ったら、このエラーは Study のところで一度に表示する単語数を増やしすぎたせいだということが判明。3がデフォルト。
- import して保存するところでエラーが出やすい。でもちゃんと保存されてるし、その後は使える。
- フラッシュカードなので、口に出すとか紙に書くとかやんないとクイズにならないのがウェブ上のクイズとは違うところ。あとは印刷機能が使えるかも。
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訪問者が英単語を勉強するついでに、WFPに寄付してくれるサイト。
http://freerice.com/index.php
同意語を見つけるんだけど、じゃあ違いは何か?と気になって結局辞書を引く。