クイアとかアートとかフェミニズムとか
そっかー、こんな人だったのかー、と文章でしか知らなかった人の顔を確認したり。内容はアタクシが刺激を受けるのにちょうどいい感じ。英語バンザイ(音に飢えてるらしい)。親切に参考文献を乗っけてくれているので、気になっていた本を買う契機を与えられるという危険性がある。これ以上コッチ方面に手を伸ばしてどうするよ。
- Tate Modern & The Open University Study Days Video Archives [link]
一覧のページ。
- Performance, Gender, and Identity (25 Jun 2005) [link]
- Identity and Performativity (17 Mar 2007) [link]
この2セッションを聞けるのはありがたい。うっかり参考文献(一部所持)に手を出していると当分帰ってこられなくなる。ほんと危険。
- Museums and Art History (24 Jun 2006) [link]
The Guerrilla Girls が取り上げられている。
- Contemporary Art and Globalisation (12 Mar 2005) [link]
元はといえばこのトピックに興味を持って開いたページでした。
“ways of seeing” ”the gaze”
■ John Berger. (1990). “Ways of Seeing: Based on the BBC Television Series.” を amazon.com に勧められている。元のテレビ番組を見たいなーと思って探したらあった![1/4, first episode]
■ Daniel Chandler. (1998). Notes on “The Gaze.” [link]
■ Michelle Pacansky-Brock. “Art 1E: The History of Women in Art.” (リンク切れ 07/Jun/2009)
podcasts でレクチャーが聞ける。スクリプトを読んでるので本当のレクチャーを録音したものよりライブ感には欠けるけど短め(15-33分未満)で集中力の限界くらいで聞き終われる。スライドもついてるし(どうやって作るのかな?)、音声もクリア。分かりやすい。